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もしや…!?

「大橋くん、今日の夕ごはんって1人で食べます? それとも2人で?」
「…いや、1人ですけど」

仕事中に交わした何気ない会話。なんですが、なぜに2人???と思ってたら、
「あれ、大橋くんって彼女いなかったっけ?」とのこと。

いないっすよー。彼女イナイ歴●年(古いな…)なんたって、男なのにジェンダー論書いたり、〈魔法少女〉論書いたりって、ふつーは「キモっ!」って反応されるでしょう!
…そのはずなんですが、どうも大橋には彼女がいるらしいという話が、都市伝説のように流れているようなのです。
お酒の席なんかにいくと、こんなふうに、彼女がいる前提で話かけられたりすることがやたら多いんですよ。

それで、なんでかなー…と思ってたんですが、思い当たるフシが1つ。
『ライトノベル研究序説』(青弓社)の著者欄だぁぁっ!

いや、「越後しのぶは俺の嫁」って書きましたよ。
それで、いきなり2次元嫁とか書いたら、たしかにこういうネタが通じない人は「そっかー、嫁いるのかー」とか思う…かも? いや、そりゃねーだろとは思うんですが、そういえば、私に彼女がいる前提で話かけてくる人って、近代文学が専門の方が多いような気がするんですよね…

そんなわけで、悪ふざけも大概にしようと思った日でした。反省はしてませんがね(笑)
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永原ちづるは俺の嫁。
プロフィール

大橋崇行

Author:大橋崇行
文学、ライトノベルなどなどについて、徒然にかいています。
プロフィールの詳細やコンタクトにつきましては、個人HP(→「泉月亭」)をご覧下さい。

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